株メディア運営者おすすめのスクリーニングツールBEST3とは

    株スクリーニングツールおすすめ

    株スクリーニングツールのおすすめBEST3を発表

    株式投資の成功を左右する最重要ともいえる「スクリーニング」
    あなたは4000近くある上場銘柄から、しっかりとスクリーニング出来ていますか?

    新型肺炎によるパンデミック相場・乱高下の激しい暴落相場だからこそ、スクリーニングの重要性が増しています。

    そこで“株メディア運営者がおすすめのスクリーニングツールのBEST3発表”と題し、銘柄選びに使えるスクリーニングツールをご紹介していきましょう。

    この乱高下の荒れ相場を乗り切る手立てになることを願っています。

    おすすめの株スクリーニングツール:第3位「会社四季報」

    株のスクリーニングツール、おすすめ第3位は「会社四季報」です。(※四季報オンライン含む)

    会社四季報といえば、株式投資家のバイブルともいえる存在。

    四季報オンラインやCD-R版にはスクリーニングツールが付属しており、PERやPBRなどのおなじみの指標などから割安株や成長株などをリストアップできます。

    四季報の良いところは、当たり前ですがスクリーニングされた銘柄の四季報の記事が読めることにあります。

    四季報の担当記者が中立な立場で独自に取材した記事なので、中長期的な投資をしたい人にはおすすめのスクリーニングツールといえるでしょう。

    おすすめの株スクリーニングツール:第2位「バフェットコード」

    続いて、第2位は「バフェットコード」

    なぜおすすめなのかと言えば、バフェットの名の通り、世界一の投資家ウォーレン・バフェットと同じ基準のスクリーニングが可能なツールだからです。

    ウォーレン・バフェットといえば、長期投資でITバブル崩壊などを乗り越えた投資家。

    バフェットコードは「株の神様」とも呼ばれる彼のスクリーニング技術に近い銘柄を選べることが期待できそうなツールとなっているようです。

    同ツールを使用することで長期的にみてテンバガー銘柄を探し出すことも可能かもしれませんね。

    おすすめの株スクリーニングツール:第1位「AIスクリーニング」

    株メディア運営者がおすすめのスクリーニングツール。

    第1位は…

    第1位

    「AIスクリーニング」

    AIスクリーニング

    AIスクリーニングHP

    です。

    AIスクリーニングは、その名の通り「AIを活用した株のスクリーニングツール」になります。

    四季報やバフェットコードとは違い、操作が非常にシンプルな点が特徴的といえるでしょう。

    通常スクリーニングを行うには、自分でスクリーニング条件を考えて入力していかなければなりません。

    しかし、投資家の中には、どんな条件でスクリーニングしたら良いのかわからない、自信がないという方もいらっしゃることでしょう。

    そうした悩みを解決してくれるツールと言えそうですね。

    近年の株式市場においては、AIなどによる超高速取引が主流になっており、銘柄選びにもますますAIの重要性が増してくるのは明白だと思われます。

    AIの良いところは、人間のように主観が入らないところ。
    主観が邪魔してこれまでに損してきた筆者ですので、AIのそうした機械的に判断してくれるところには期待しているところです。

    もし気になるようでしたら、無料お試しもできるみたいなので、AIスクリーニングをチェックして見るとよいかもしれませんね。

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