グローイングAI 有名ファンドを圧倒したAI投資があなたの手に

グローイングAI

グローイングAI プロ以上の投資成績をAI投資が可能にする

みなさん…
ついにAI投資の成績はプロのファンドマネジャーを凌駕する域に達したようです。

グローイングAI」(Growing AI)

このAIソフトウェアの投資リターンの期待値に、クロサキはただただ驚かされました…

グローイングAIとは、新世代AIが国内市場の全銘柄の売買や指標、決算情報、財務などあらゆる要素を含んだデータを統計学をもとに独自理論によって解析。
「株式投資で利益を得る」事に特化した基準を満たした“高精度の優良銘柄”を自動抽出してくれるAIソフトウェアです。

グローイングAIはバックテスト時の成果で某有名ファンドや歴史的高値となった日経平均、ゴールドの上昇率をも凌駕するほど…

グローイングAIの抽出銘柄と日経平均・某有名ファンド・ゴールドの平均上昇率の比較をごらんください。
グローイングAIとの比較
有名ファンドの上昇率は25%。

新型コロナに立ち向かうため、政府の財政出動と日銀によるETF買いで支えた日経平均。
「有事の金買い」の格言通り、新型コロナという有事に大きく買われたゴールド。

日経平均とゴールドの上昇には特殊な事情がありました。

某有名ファンドの上昇率25%は、その特殊性を考慮すれば非常に優秀といえるでしょう。
なにしろ投資の神様ウォーレン・バフェット率いるバークシャー・ハサウェイの1988年1月末~2019年1月末までの年率リターン+16.10%(米ドルベース)を超えているのですから。

グローイングAIはその有名ファンドのパフォーマンスを圧倒的に凌駕…

この数値を見て、なぜクロサキが驚いたのかおわかりですか?

グローイングAIの成績そのものに驚いたわけではありません。(もちろん凄いですが…)

76%の平均上昇率よりも、このAI投資を投資経験がほとんどない投資家にまで開放していることに驚いたのです。

だってそうですよね?

そんなに儲かるのなら、自分たちだけでこっそり使っていればいいじゃありませんか?

ファンド運用をする機関投資家たちと個人投資家の間には、埋めがたい差がありました。

資金量?

そうですね。

しかし、資金量以上に絶望的な差が「情報量と情報の正確性」でした。

グローイングAIの凄さはプロの投資家と個人投資家に前に横たわる、どうすることもできなかった「壁」を壊してくれたこと。

“情報格差の破壊”

クロサキは勝手にそう呼ぶことにしました。

大げさに聞こえますか?

いえ、決して大げさではありません。

投資の世界に身を置いてきた私からすると、それほどのインパクトなのです…!

しかも使いやすい。

グローイングAIは、株の初心者でもクリックだけで上昇期待の高い銘柄情報をもらえます。難しい操作が苦手な人でもかんたんに利用できるのです。

AI投資の弱点を克服したグローイングAI

あなたはAI投資にどんなイメージをお持ちですか?

“計算能力の凄さは想像がつくけど、実際に利用するとなると話は別”

聞こえてきます…そんな不安の声が。

そのお気持ち、とてもよくわかります。

なぜなら、私自身ほんの少し前まで同じ思いでしたから。

日々進化を続けているAIですが、なんでもできるオールラウンダーではありません。
得意・不得意が存在します。

AIの得意・不得意なことをまとめてみました。

<AIの得意なこと>
・膨大なデータの瞬時インプット、解析、予測
・統計をもとに正確なデータを抽出
・感情に左右されない(合理的)
・マルチタスク(複数の演算を同時処理可能)
・最適解を導き出す
・数字の関連性を見つけられる(数百万手先まで予測可能)
・自己学習

<AIの不得意なこと>
・ゼロから何かを生み出す
・人間の心理を読み解く

AIの長所は株式投資にとても役立ちます。

特に「数字の関連性を発見できる」長所は最大の武器。
相場の世界でどんなに経験を積んでも、人間では絶対に勝てない領域です。

なぜ勝てないのか?

人間とAI(人工知能)の思考回路がまるで違うからです。

「緊急事態宣言の発出」という同じスタート地点から始まる「人間の考え方」と「AIの考え方」を比較してみました。

<人間の思考回路>
人間とAIの思考回路

株の世界は“風が吹けば桶屋が儲かる”のことわざのように、連想ゲームでもあります。

人間の場合、「緊急事態宣言の発出」からスタートすると上図の思考回路になりがち。

実はきちんとロジカルシンキングができています。
なので、瞬時にこの考え方ができれば株式投資で利益を出せる可能性はあるでしょう。

しかし、欠点も。

思考速度が遅く、業績・株価への影響を数値化できないのです。

<AIの思考回路>
人間とAIの思考回路2

緊急事態宣言の発出」のスタート地点から、顧客数の増加率、客単価、売上高、利益、業績の進捗率への影響を数値化しています。

スタート地点は同じでも、人間は抽象的な考え方、AIは数値に基づいた予測をします。

どちらの考え方の方が信頼できるかは一目瞭然。

AI投資の強みは、膨大なデータを取り込んで複数の要素を演算し、人間では気づけない数値の関連性まで含めて銘柄抽出をしてくれること。

グローイングAIが有名ファンドを超える成果を残せるのは、AI独自の強みを発揮した分析をしているからでしょう。

ただし、それだけでは他のAIロボやソフトウェアとの性能の差がわかりません。

クロサキが驚いた理由のもう1つは、「人間の心理を読み解けない」弱点克服の兆しです。

ローソク足を始めとした株価チャートは、さまざまな部分に投資家心理を映し出す鏡

つまり、株価チャートを分析すれば、グローイングAIが「人間の心理を読み解けない」のかが推測できるわけです。

グローイングAIが2020年3月13日に抽出した「すららネット」(3998)のチャートをごらんください。

翌営業日(3/16)の始値は803円。
同銘柄は半年以上にわたり上昇を続け、10月14日には高値9350円となりました。

<すららネット>
すららネット株価チャート
※出典:ヤフーファイナンス

グローイングAIが銘柄抽出をした日、ローソク足がカラカサとなっています。

カラカサとは、ローソク足の実体が小さく下ヒゲが長い形状のものを言います。
カラカサ

下落トレンドの底値圏でカラカサが出現すると、トレンド転換の兆しとされています。

すららネットのチャートを見ると、抽出日の3/13にカラカサが出現。翌営業日から上昇が始まっています。

トレンドの底と天井を正確に見極めることは、プロの投資家にでも不可能です。

相場格言「頭と尾っぽはくれてやれ」はまさにそのことを戒めた言葉。
底値と天井値を見極めるのは無理なので気にするなという意味です。

しかし、グローイングAIはその不可能をあっさり可能にしてしまった。

底値で銘柄抽出できたのは、最適解を導き出すAIの強み。

これは株価チャートという人間心理の地図を読み解き、様々な数値を瞬時に多角的に演算できるAIだからこそ可能にしたといえるのではないでしょうか?

グローイングAIは、これまでのAIの弱点を克服した進化版AIソフトウェアの可能性があります。

グローイングAIがプロと個人投資家の差を埋めた

グローイングAIにはあなたの資産を倍増させる理由があります。

「複利の効果」です。

AIが膨大な統計データをインプットし合理的に最適解を導き出すこと、弱点を克服しつつあることはお分かり頂けたと思います。

その結果、グローイングAIが抽出する銘柄の分析データは情報の確度が高く、抽出銘柄の成績への期待も高まります。

株式投資する上で、1年目は好成績だけれど2年目は大幅悪化という事態は避けたいところ。

投資リターンが安定すると、複利での資産効果が大きくなります。

複利は投資の最大の武器です。

その最大の武器の効果を安定させられることで、長期にわたる資産倍増が見込めるようになることでしょう。

最初に載せたグローイングAIと某有名ファンドの平均上昇率の比較図をごらんください。

「グローイングAIは平均76%上昇」
「某有名ファンドは25%上昇」

某有名ファンドの運用成績は25%。
投資ファンドの運用成績は、20%を超えれば非常に優秀だといえるでしょう。

グローイングAIの平均上昇率は、その某有名ファンドの成績を50%以上も上回りました。

もしあなたが100万円投資していれば、有名ファンドの場合は投資資金が125万円。※手数料・税金を考慮せず

グローイングAIに100万円投資していれば、176万円となる計算です。※手数料・税金は考慮せず

2020年の成績だけでも、これだけの差がついた両者。

5年も複利で投資を続けると、下の表のようになります。
複利計算比較

1年目は51万円だった差が2年目には153万円もの差に。
複利効果はあの天才物理学者アインシュタインをして“人類最大の発明”と言わしめたほどの威力を持っています。

有名投資ファンドは金融界の中でも非常に優秀なエリート集団。
超優秀ファンドマネジャーが世界中から情報を集めて運用先を決定し、ハイリターンを上げていきます。

プロにしか使えないツールや情報網があり、これまでは個人投資家がプロ以上の投資成績を上げることは極めて困難でした。

AI投資の登場によって個人投資家でもプロにそん色ない運用結果が出せるようになってきました。

グローイングAIは、その可能性をさらに広げるAIソフトウェアといえるでしょう。

グローイングAI(AI投資)へのよくある疑問

“グローイングAIの将来性や性能はわかった。でも、本当に利益を上げられるの?”

そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。

そこで、グローイングAIを使う上で不安や疑問を洗い出してみました。

Q&A方式でお伝えしていきます。

Q1:爆発的な高騰銘柄とは、どれほどの上昇率を記録した銘柄なのか?

[クロサキからの回答]
グローイングAIの公式サイトを見ると、エル・ティー・エス[上昇率+349.56%]からテラ[同+1951.9%]まで、約4.5倍~約20倍に株価が高騰した銘柄が確認できます。

現在の強気相場を考えると、例示した高騰銘柄と同等レベルの結果への期待感が高まります。

Q2:AIの性能は本当に金融界のエリートたち超えたのか?

[クロサキからの回答]
グローイングAIの公式サイトには、運用成績25%を記録した某有名ファンドを大幅に上回る76%の平均上昇率が掲載されています。

インデックス(日経平均)の上昇率21%を超えたファンドの成績を凌駕したことにAI投資の将来性を感じます。

グローイングAIにはどんな仕様の製品があるの?

機関投資家との間にある「壁」を崩したグローイングAI。

いくら優秀なAIソフトウェアといえど、利用できなければ意味がありません。
グローイングAIでは、投資家のニーズに応じて4種類の製品を用意しています。

それぞれ簡単にご紹介しておきますね。

●まだちょっと不安というあなたへ
商品名:Prototype~プロトタイプ~
商品価格:5000円
利用期間:1日間
提供銘柄:2銘柄
提供頻度:毎週火曜日

●AI投資の可能性を信じるあなたへ
商品名:Growing1~グローイングワン~
商品価格:500,000円
利用期間:30日間
提供銘柄:2銘柄
提供頻度:毎週火曜日
想定上昇率:150%以上

●複利の効果を手にしたいあなたへ
商品名:Growing2~グローイングツー~
商品価格:利用期間ごとに異なる
利用期間:
30日間:1,000,000円
90日間:2,000,000円
120日間:3,000,000円
提供銘柄:2銘柄
提供頻度:毎週火曜日
想定上昇率:未公開

●最上級のAI投資を手にしたいあなたへ
商品名:Growing VISION~グローイングビジョン~
商品価格:3,000,000円~
利用期間:お問い合わせください
提供銘柄:3銘柄
提供頻度:毎週火曜日
想定上昇率:未公開

 
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終わりに

グローイングAIを始めとするAI投資は機関投資家など、一部の投資家にしか使えなかったスキルを一般の投資家でも使えるようにしてくれました。

・人間の目では行き届かない情報の獲得と分析
・感情に左右されない合理的なデータ解析
・複数のデータからマルチタスクで有用な情報だけを抽出してくれる
・統計学をもとにした情報の正確性

上の4項目だけでも、人間が手作業でやろうと思ったら何時間もかかる大仕事です。

3700銘柄以上もある全上場株の情報を追うことは、個人投資家には到底できません。

データ分析をするのに、計算ミスで情報の精度が低下するリスクもあります。

人間であれば起きてしまうケアレスミスが起こりにくいのも、単調作業に強みを持つAIの特徴の1つ。

そんなソフトウェアを投資初心者でもかんたんな操作だけで利用できてしまう。

この厳然たる事実は、株式投資をする人にとっては追い風以外の何物でもないでしょう。

どんな資産家でも株やお金と違って時間を増やすことはできません。

その時間を節約してくれて、精度の高い情報を抽出してくれるグローイングAIは個人投資家の力強い味方となってくれるのではないでしょうか。

 
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